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2007年9月

新しい肥満解消、UCP活性理論から生まれたサプリ

50キロもの皮下脂肪が自ら溶けだす
世界の肥満治療研究を揺るがすほどの今世紀最大の理論が医療研究機関より発表ついに、

医学的遺伝子レベルで「太る原因」が解明された!!

ウエスト、腰回り、お尻、太もも、二の腕、内臓脂肪…。
あなたを悩ませる醜い皮下脂肪が瞬時に消滅

それは、今まで自ら燃えることがないと考えられていた50キロもの皮下脂肪(悪玉脂肪細胞)が、まるでロウソクのように勝手に溶け出すという今世紀最大の理論だったんです。この方法は、一旦溶け出すと燃えつくすまで止まりません
生まれつき太い。食べていないのに太るという悩みもついに,医学的に解決

世界初肥満治療クリニック向け痩身専用サプリメント
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UCP-300「AZAS」


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ついに一般解禁

今までのサプリメントの常識を覆す世界の肥満治療研究界の努力の結晶の末全く新しいダイエット理論が誕生したのです
痩せるための鍵は、すべてあなたの身体の中にありましたこの最新の理論によると、体脂肪が多いほど効果が大きくなるから、なんと

通常の約40倍

ものダイエット効果があるというのです

この痩身理論のキーワードは「UCP活性」

「白色脂肪細胞」「褐色脂肪細胞」人間は2つの脂肪細胞を持っています。
●「白色脂肪細胞」はいわゆる皮下脂肪そのものつまり「悪玉脂肪細胞

●「褐色脂肪細胞」は脂肪細胞でありながら、脂質をエネルギーに変換し脂肪を分解(身体の決まった部分に少量しか存在しない)つまり「善玉脂肪細胞
そして、今までのダイエット理論に関して勘違いしている事が2つありました
勘違い1定説
「白色脂肪細胞は成長期におおよその数が決まり、成人後は増えない」じつはコレ大間違いだったのです
真実「成人後も分裂を繰り返し、細胞の数は増加する」つまり、従来のダイエット理論の主流であった「脂肪分解サプリ」では大きな効果は期待できないのです。
勘違い2定説
「褐色脂肪細胞を活性化させれば、脂肪をガンガン燃やし痩せる」これも大きな勘違いです

真実「褐色脂肪はもともと少量しかなく、子供の頃を100%とすると成人では約60%が失われます」例/子供(10才)平均100g→成人平均40gに激減
たったの40gそれが体脂肪30%(60kgで18kg)に対抗できる訳がありません
カロリー消費は、面積も体積も多い筋肉によってでしか大量消費できません

しかし、この間違った認識の中に、真実のダイエット理論が存在していたのです

今世紀最大の発見

『抗肥満遺伝子UCPを活性化すると、みるみる痩せる』ことが判明したんです

UCP(脱共益タンパク)とは、本来褐色脂肪細胞の中に多く存在し、『中性脂肪』を瞬く間に分解してエネルギーへと変換する、驚愕のタンパク質」です。
醜いだけの悪玉脂肪(白色脂肪細胞)が、UCP(脱共益タンパク)活性によって、褐色脂肪細胞のように、自ら痩せる原動力に変わるんです
その燃焼力は1割活性化しただけで従来の40倍これが2割、3割とアップしたら1kg痩せるために掛かる時間が1213と超短縮皮下脂肪が自ら燃焼させ、消滅させちゃうんです。
今までは…
カロリー消費

筋肉細胞でしか燃やせない
これは従来の考えであり正論です。
ところが!

UCP(脱共益タンパク)を活性化させると

悪玉脂肪(白色脂肪細胞)がまるで、褐色脂肪細胞のようにカロリーを消費し始めます
つまり!

悪玉脂肪が自ら燃焼し、勝手に皮下脂肪を減少させちゃうんです
白色脂肪細胞は褐色脂肪細胞の約400倍もの量があり、その1割の代謝力が
上がるだけで、従来の40倍ものダイエット効果
を手にできるのです。それがもっと上がるのですからとんでもなく脂肪も体重も落ちていきますよね
白色脂肪細胞は落としやすく、一度燃え始めれば面白いように24時間燃え続けますつまり
ここで疑問
同じ食事なのになぜ太る?太らない?
遺伝的肥満体質を脂肪細胞レベルで考えると・・・
同じ親から生まれ、同じように高カロリーの食事を摂っていても太る人と、太らない人がいます。これは先天的な脂質や糖質を分解する肥満遺伝子が関係していることが研究から分かっています。
遺伝的に太りやすい人とは

肥満遺伝子βアドレナリン受容体が強い
「脂質や糖質を皮下脂肪としてため込めもうとする働きがある」肥満を引き起こす遺伝子β3アドレナリン受容体が強いのです。
日本人にはこの遺伝子が多いと言われています。
遺伝的に痩せやすい人とは

抗肥満遺伝子であるUCP-3
(脱共益タンパクの一種)が強い
「摂取した脂質や糖質をどんどん燃やそうとする働きがある」抗肥満遺伝子UCP-3が強いのです
ここまでわかれば、痩せるのはカンタン!
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『あなたの身体を遺伝的に

痩せやすい身体にしてしまえばいい』のです


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筋肉細胞の中にあるミトコンドリアというのは燃料を燃やしてエネルギーを引き出す火力発電所のような器官。
従来UCP-3はミトコンドリア内にしか存在しないと考えられていましたが、今回の研究で皮下脂肪細胞である白色脂肪細胞や褐色脂肪細胞の中にも存在し、遺伝子でありながら活性できるという、世界の肥満治療研究を揺るがすほどの今世紀最大の発見がUCP活性化なのです
―――――――――――
あなたの脂肪細胞の中ではこんな変化が起こります。
身体の大部分を覆い尽くす白色脂肪細胞内のUCPを活性化すると・・・
白色脂肪細胞(皮下脂肪細胞)そのものが、褐色脂肪細胞のように脂質をエネルギーに変換し、メラメラと燃焼さらに筋肉細胞のミトコンドリアも活性化。
皮下脂肪細胞の増殖抑制効果も絶大いわゆる中年太りといわれるのは、皮下脂肪が増殖するからだったのです。
これから皮下脂肪細胞へと成長しそうなタネを根こそぎつみ取り、脂肪細胞の増殖を強力ブロック全身の脂肪細胞が同時に活性化を始めると短期間に皮下脂肪の減少と基礎代謝の大幅アップによって体重が大幅ダウン
二度と太らない、リバウンドしようがない体質に変えていきます

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モデル業界から流出!貼って寝るだけで脂肪を吸い取る強制脂肪吸引シート

 寝ている間に貼った場所を【強制的に有酸素運動】させる特殊技術で、寝ている間にグングン脂肪を減らし続けてくれるダイエットシートを探しました。

  一晩での体感率が【ほぼ100%!】
  1週間で【太もも-6.3cm!】
という、驚異的な即効性を記録したそうです!

 実は元々モデルが撮影前の最終絞込みアイテムとして、こっそり部分ヤセ用に使っていたというスグレモノなんです。
というわけで、私も試してみました!

最近、太もものセルライトが気になるので、太ももに貼って寝たところ・・
朝起きたら・・ギャッ!
シートがぐちょぐちょに汚くなってるんです!

コレは、寝ている間にシートが老廃物や余分な水分を吸い取った証なんですがあまりのシートの”汚れっぷり”に自分でひいてしまいました。
でもその日は何だか足全体が軽かったですよ!

そして使い続けること3日間、シートの汚れがだんだん薄くなってきたんです。
太ももを、触った感じも明らかに細くなってきて、さらに嬉しいことにセルライトが目立たなくなってきたんです!
貼った場所をピンポイントで睡眠中の約8時間もの間、強制的に有酸素運動状態を発生させる仕組みです。

ステップ1 熱、酸素の発生
有酸素運動に必要な熱と酸素を発生させると同時にカロリーを消費し続ける!
●ブラックシリカ
世界で唯一、常温で遠赤を発生する鉱石。
脂肪層の奥深くまで熱を送り、新陳代謝UP,
リンパの活性、むくみとり、冷え性の改善などを同時に行います。
●珊瑚カルシウム
有酸素運動により、脂肪を分解、燃焼させるためには十分な酸素が必要。
珊瑚カルシウムは血中の酸素量を増加させ、継続的に脂肪燃焼する土台を作ります。
でも、こんなに熱が発生したら暑くないの?
大丈夫です!遠赤効果は皮膚を透過して、脂肪奥のほうへじんわり熱を発生させるため、暑苦しくありません。


ステップ2 ピンポイント有酸素運動の開始
筋肉が有酸素運動を始め、脂肪が燃焼!さらに強力2成分で脂肪燃焼を加速!
●アルニカ
アルプス山中に自生し、ルネッサンス時代から利用されているハーブ。
血管を拡張することで血流量を増加し、肌の新陳代謝を促進しながら
脂肪燃焼作用を発揮します
●オタネニンジンエキス
サポニンや糖タンパク質、アミノ酸、ビタミンを多く含み、
身体機能に向けて全身機能を活性化させる働きを備えています。
強力な代謝促進作用、血行促進作用を持ち、脂肪燃焼を加速させます。

ステップ3 むくみ、セルライト解消
脂肪層周辺の余分な水分、老廃物を排出し、セルライトを解消
●ブッチャーブルーム
体中のリンパの流れを良くし、セルライトを減少させる『リンパドレナージュ』と
同等の効果を得る事ができる成分。また、新陳代謝促進、血行促進をすることで
むくみを改善する効果を期待できます
●ヒバマタ
血行を良くし、セルライトの原因である水分や老廃物の代謝を促進します。
アミノ酸・ヨード・ミネラルなどを多く含み、脂肪を減少させる作用を持ちます

貼った場所が一晩中 有酸素運動し続ける!

どんどん脂肪を吸い取って
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たった1週間で
二の腕 -4.5cm!  太もも -6.3cm!
セルライトもあっという間に消えた!
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この即効性!今すぐ部分ヤセしたい時にオススメ!


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デキストリンでダイエット

デキストリンとは?
デキストリンとは、ジャガイモのデンプン質を加工してつくられた食物繊維で水溶性です。腸内で食べ物の水分を取り込んで"ゲル化"するという特性があります。

デキストリンの働き
デキストリンは、安全性のみでなく、低粘性、低甘味、熱および酸に対する安定性、保存性などの物性にも優れているために広範囲の食品への応用が可能です。また、生理作用についても確認されており、整腸効果、血糖調節効果などもあります。

デキストリンの整腸効果には食物繊維を補い、ダイエット・美肌の大敵である便秘を予防します。また、血糖調節効果については糖の吸収を穏やかにし、血糖の急激な上昇を抑える『低インシュリンダイエット』の効果があります。

『低インシュリンダイエット』とは?
食事の度に、メニューの脇にあるカロリーを気にしていませんか?ダイエットにはそんな辛い我慢がつきもの。最近、テレビや雑誌で話題となっている『低インシュリンダイエット』は、『血糖値』の上昇に目を向けたダイエット法です。

ご飯やパン、いも類などの糖質は、消化吸収後ブドウ糖のかたちとなって血液に入り、血糖値を上昇させます。この時膵臓からインシュリンというホルモンが分泌されます。インシュリンは血糖値を下げ、ブドウ糖を体内の細胞に運びエネルギーを作り出したり、また体脂肪をつくる働きをします。

血糖値の上昇が緩やかだと、インシュリンは少しずつブドウ糖を細胞に運び徐々にエネルギーに変えていきますが、血糖値の上昇が急激な場合、一度にブドウ糖を処理しきれず、余ったブドウ糖は中性脂肪に変えられてしまいます。つまり、ダイエットの成功は血糖値を緩やかに上昇させる食品選びが鍵を握っているといえます。

デキストリンダイエットのメカニズム
デキストリンダイエットは、まずデキストリンが胃の中で水分を吸収して膨らみ、胃を膨張させて満腹作用を脳に知らせます。つまり満腹感により過食を抑え、食が細くなるのです。その後のデキストリンは、小腸でゲル状になって余分なもの、この場合糖質の吸収を抑制させたり、吸着させて排出します。


つまり、糖分が吸収されにくくなり、更に何%かは吸収されずに、デキストリンにくっついて体外へ出てしまうというわけです。糖分が吸収されにくくなると、血糖値の上昇がゆるやかになり、体脂肪がつきにくくなります。確実にやせたいという人は、食前または食後すぐにデキストリンを、気軽で簡単なサプリメントで摂るとよいでしょう。

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速攻ダイエットならメソセラピー(脂肪溶解注射)

 脂肪溶解注射は、脂肪溶解剤(レチシン等)を注射により脂肪組織に注入することで脂肪を分解・溶解させる方法です。脂肪細胞の膜に働きかけて膜を分解し、やがて細胞核も分解されます。

 分解された細胞はリンパと血液中に吸収され、リンパに吸収されたものは汗や呼吸中の水分として、血液中に吸収されたものは便や尿として排出されます。  脂肪吸引など従来の痩身法に比べ、脂肪溶解注射は身体への負担が少なく、費用も比較的安い(脂肪吸引は太もも全体の場合40~120万円くらいなのに対して、脂肪溶解注射は4~15万円)です。先進国では既に美容医療として承認されており、肥満治療として使用されています。気になる部分をボディメイクするのに、脂肪溶解注射は最適な方法ですね。 methoserapi.gif

家庭用ボディケア機器として話題になっているのが「E-Polation MESO(イーポレーション・メソ)」。

ノン・ニードル・メソセラピーで、気になる部分の集中ダイエットができます。  これは、エレクトロポレーション理論を美容に応用し、特殊パルスの微弱電流による電気的振動によって肌を刺激し、一過的に有効成分の浸透作用を高めます。イーポレーション・メソによるエレクトロポレーション導入とは、特殊電気パルスにより肌深部まで有効成分(ホスファチジルコリンなど)を導入する美容法を意味します。

■ノン・ニードル・メソセラピーとは・・・  メソセラピー(Mesotherapyy)とは、脂肪層に直接作用する成分を注入して、気になる部分をダイレクトにケアする施術法です。ポイントシェイプアップをおこなうひとつの方法論として広く活用されています。ノン・ニードル・メソセラピーは、特殊波形の微弱電流を用いて、有効成分の浸透をたすける美容法です。

■ホスファチジルコリンは大豆から抽出した安全成分 ホスファチジルコリンは、大豆レシチンの主要成分で、リン脂質の中でも特に重要な、体内の伝達物質として機能調整をおこなっています。メソセラピーに使用される代表的成分で、化粧品成分表示名称は「水酸化レシチン」といいます。

 クリニックに行く時間がとれない人には、サプリメントがあります。皮下脂肪に間接的に働きかけることで、部分痩せを目指します。 「飲むメソセラピー」として、内臓脂肪が気になる人にはいいと思います。

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食物繊維(デキストリン)で血糖値を下げてダイエット

デキストリンとは?
デキストリンとは、ジャガイモのデンプン質を加工してつくられた食物繊維で水溶性です。腸内で食べ物の水分を取り込んで"ゲル化"するという特性があります。

デキストリンの働き
デキストリンは、安全性のみでなく、低粘性、低甘味、熱および酸に対する安定性、保存性などの物性にも優れているために広範囲の食品への応用が可能です。また、生理作用についても確認されており、整腸効果、血糖調節効果などもあります。

デキストリンの整腸効果には食物繊維を補い、ダイエット・美肌の大敵である便秘を予防します。また、血糖調節効果については糖の吸収を穏やかにし、血糖の急激な上昇を抑える『低インシュリンダイエット』の効果があります。

『低インシュリンダイエット』とは?
食事の度に、メニューの脇にあるカロリーを気にしていませんか?ダイエットにはそんな辛い我慢がつきもの。最近、テレビや雑誌で話題となっている『低インシュリンダイエット』は、『血糖値』の上昇に目を向けたダイエット法です。

ご飯やパン、いも類などの糖質は、消化吸収後ブドウ糖のかたちとなって血液に入り、血糖値を上昇させます。この時膵臓からインシュリンというホルモンが分泌されます。インシュリンは血糖値を下げ、ブドウ糖を体内の細胞に運びエネルギーを作り出したり、また体脂肪をつくる働きをします。

血糖値の上昇が緩やかだと、インシュリンは少しずつブドウ糖を細胞に運び徐々にエネルギーに変えていきますが、血糖値の上昇が急激な場合、一度にブドウ糖を処理しきれず、余ったブドウ糖は中性脂肪に変えられてしまいます。つまり、ダイエットの成功は血糖値を緩やかに上昇させる食品選びが鍵を握っているといえます。

デキストリンダイエットのメカニズム
デキストリンダイエットは、まずデキストリンが胃の中で水分を吸収して膨らみ、胃を膨張させて満腹作用を脳に知らせます。つまり満腹感により過食を抑え、食が細くなるのです。その後のデキストリンは、小腸でゲル状になって余分なもの、この場合糖質の吸収を抑制させたり、吸着させて排出します。

つまり、糖分が吸収されにくくなり、更に何%かは吸収されずに、デキストリンにくっついて体外へ出てしまうというわけです。糖分が吸収されにくくなると、血糖値の上昇がゆるやかになり、体脂肪がつきにくくなります。確実にやせたいという人は、食前または食後すぐにデキストリンを、気軽で簡単なサプリメントで摂るとよいでしょう。

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睡眠不足で食欲抑制ホルモンが減る!

レプチンは10年くらい前に発見された物質で、脂肪組織で産生されます。

食欲を抑制する働きがあるホルモンといわれています。主に脳の視床下部の満腹中枢に働いて『お腹いっぱい!』という感覚を起こさせると言われています。

反対にグレリンは5年位前に発見された物質で、胃から産生されます。(ちなみに発見者は日本人の方です)食欲を亢進する働きがあるといわれています。

睡眠不足だと食欲刺激ホルモンが増えて食欲抑制ホルモンが減る!

『睡眠不足が肥満を招くかも!』というお話の原因になりそうな発表がありました。

『睡眠時間が減ると食欲抑制物質レプチンが減って食欲亢進物質グレリンが増えるからではないか』という内容です。

一つはスタンフォード大の発表で、5時間眠る人は8時間眠る人に比べて、なんと、血中の食欲刺激物質グレリンが14.9%も多く、食欲抑制物質レプチンの量は15.5%も少ないことがわかりました。コレはちなみに性別、食事習慣にも全く関係がないほどはっきりした差だったそうです。(対象約1000人、30~60歳) また睡眠時間8時間未満の人に限る(全体の75%)と、睡眠時間が短いほど肥満度がアップしてしまうこともわかりました。

レプチンダイエットをベースに開発された新発想のダイエットサプリメント 似たようなお話になりますが、シカゴ大のチームの発表では2晩連続で4時間しか寝ないと、10時間寝た場合にくらべて、グレリンが増えてレプチンが減っていることがわかりました。

そして具体的にはお菓子などの甘いものやチップスやナッツなどの塩っ辛いもの、そしてパンやパスタなどの炭水化物もほしがる傾向があったとのことです。(対象 20代男性12人)もしかして夜更かしするとラーメンやアイスが食べたくなるのはこの辺が原因かもしれませんね。 睡眠不足になればなるほど太ってしまうことは確かなようです。睡眠をしっかりとるのはなかなか難しいところもありますが、できるだけ気をつけたいものですね。

<提携サイト>
そのダイエット、間違ってます。危ないですよ!
基礎代謝アップでエイジングコントロールと美容を!
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体内酵素でシェイプアップ

生活パターンで分かるの肥満遺伝子のタイプ

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「太っている人は乱視になりやすい」って本当らしい

最近、視力が落ちてきたなと思ってサイト見てたら、見つけました。「ドロドロ血」が肥満に大きく影響しているんです。脂肪がつくと、骨が弱り、筋肉に弾力がなくなります。

筋肉の弾力性がなくなると、視力の低下を引き起こしてしまいます。 視力と眼の筋肉には密接な関係があるからなんですね。

そう言えば、太っている人には乱視の人が多いですね。 この方法が、情報商材として売られていたのです。

・脂肪を落とすことができるので、ドロドロ血液からサラサラ血液になり、眼の働きを正常に取り戻せる上、眼にきちんと酸素を送ることができる(1200人以上の血流を測定してきた東京女子医科大学附属成人医学センターの調べでは、なんと60~70%の人が血液の流れが悪いドロドロ状態だそうです)。

・手軽に行える方法であり無理がなく、お金もかからないため、途中でやめてしまうという、ダイエット失敗の一番の原因を防ぐことができる。

・失明原因トップである糖尿病になることを防ぐことできる上、糖尿病で入院までしたことがある人が薬を飲むのをやめても血糖値を下げることができた方法である。

・きちんと、栄養が取れるので、リバウンドがなく、健康的にやせることができる。

・ほとんどの病気の原因であるとまで言われる血液を浄化し、病気を予防することができる。 ・眼の周りにつくと、眼に負担がかかって、乱視の原因にもなる脂肪を落とすことができる方法であること。

・便秘が改善し、排便がスムーズになるので、余分なものがどんどん排出することができる。

・排便がスムーズになることにより、体の調子がよくなり、代謝がよくなり、さらにダイエット効果も高まる。

・血液が原因で起こる病気であるアレルギーを改善した人がいるダイエット方法である。

・エステや健康食品など、効果が薄く、高い費用がかかる方法に無駄なお金を使わずにすむ。

・掲示板やメールコンサルティングなどの、サポートが充実しているため、途中での挫折を防ぐことができる。

などなど、とてもここには書ききれないほどの理由から紹介しています。

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