« 2007年7月 | トップページ | 2007年9月 »

2007年8月

アフリカ人は何故痩せているか?

フーディア(Hoodia)はガガイモ科の多肉植物です。サボテンに似ていますが、サボテンの種類ではありません。1m程度に成長し、鮮やかな色と強い匂いを持った大きな花をつけます。

多くのフーディアの種類はナミビアからアンゴラ南部にかけて分布するナミブ砂漠の特に平原と、岩場に分布し、その中の一つフーディア・ゴルドニー(H. gordonii)はサン人が狩の際、食欲抑制に用いた歴史があり、ダイエット効果のあるとされる健康食品の原料となっているんです。

同じガガイモ科の植物には、インドで薬用に用いられ糖の吸収を抑える効果があるといわれる「ギムネマ」があります。

この、フーディアを使ったダイエット食材を、ある製薬会社が多額の研究資金を投入して開発を進めているという噂の成分です。

TVでは食欲抑制成分『フーディア』!!として話題になりました。 アフリカの人たちがスレンダーなのは、こんなヒミツがあったんですね。 お腹が空くから食べたい!でも太りたくない!!そんな悪循環なストレスが実はイチバンのダイエットを妨げる要因!!  『フーディア』が副作用なく擬似満腹感になれるから、無理なくダイエットできそうですね。

・薬を服用中あるいは通院中の方は医師に相談の上お召し上がりください。

・お子様の手の届かないところに保管してください。妊娠・授乳中の方はご使用をお控えください。

<提携サイト>
そのダイエット、間違ってます。危ないですよ!
基礎代謝アップでエイジングコントロールと美容を!
健康なダイエットでナイト
正しく無理しないダイエットでリバウンドなし

| | コメント (0) | トラックバック (6)

ベータ・スリー・アドレナリンって何?

日本人は、食料の少ない時代を生き抜いてきた民族であるため、その中で獲得した遺伝子が倹約遺伝子という栄養を脂肪として蓄えるための遺伝子を持っているのです。これが現代では、肥満遺伝子と言われています。

その肥満遺伝子には、主に3タイプに分けられます。

リンゴ型肥満(β3AR:ベータ・スリー・アドレナリン受容体)、洋ナシ形肥満(UCP1:脱共役たんぱく質1)、バナナ型肥満(β2AR:ベータ・ツー・アドレナリン受容体)の3タイプです。これら遺伝子が、太る原因も左右しています。

質問に答えながら自分の肥満遺伝子タイプをみてみますか?


リンゴ(お腹ポッコリ)型肥満(β3AR:ベータ・スリー・アドレナリン受容体)
 リンゴ型の肥満タイプの人は、「炭水化物や糖分を代謝するのが苦手」。内臓脂肪がつきやすく、ウエストから太るタイプ。日本人に最も多いタイプの太り方です。

洋ナシ(セルライト)型肥満(UCP1:脱共役たんぱく質1)
 「脂肪の代謝が苦手」なので、脂肪で太りやすい。下半身太りでむくみ、下腹、お尻、太ももにセルライトが出来やすいタイプ。

バナナ(今やせ不安)型肥満(β2AR:ベータ・ツー・アドレナリン受容体)
 今はやせていても筋肉が少ないため、一旦太るととめどなく太るタイプ。筋肉をつけるために日ごろから筋肉をつける必要があります。

★見直そう!肥満遺伝子情報をチャック!★ ◆ダイエット成功率を上げるレスベラトール ◆薬効パワーのアムラティーでダイエット ◆ダイエット法は肥満遺伝子を調べて考えました ◆効率的なダイエット法は、まず肥満遺伝子を調べることから! ◆痩せない理由は肥満遺伝子をチェックして判明しました! ◆バストアップは体内と体外両方からのケアが必要! ◆リンゴ型肥満に有効なアラビノース・ダイエット

| | コメント (0) | トラックバック (2)

発芽米はオリコン堂々1位

オリコンビューティコスメ部門でダイエット食品満足度ランキングで
1位になった商品です。

<おすすめコメント>
●味がいいのが魅力的です。モチモチしていて食べやすく、白米のときよりもたくさん噛むようになってダイエットにもなりました。

●冷めてもおいしいのでお弁当にも持って行ってます!

●「おいしい発芽米ふっくら白米仕立て」は白米を食べているのと変わりません。

●お試しセットを買いました。
ダイエット目的ではなく、健康のために購入しましたが、これからも購入しようと思います。

●歯ごたえがあるし、腹持ちがよく、ダイエットに効果あった。しかもおいしい。

●おなかいっぱい食べても、翌日体重が増えていない

●子供たちの健康を考えて食べている。食べ初めて健康によく、風邪を引かなくなった。

●ダイエット効果だけではなく健康にも良いから。

●使い始めたら、周りからの評判がいい。

●発芽米でダイエットに効果があるとテレビで見てから愛用している。おいしくて、満足している。


| | コメント (0) | トラックバック (3)

« 2007年7月 | トップページ | 2007年9月 »